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小学生のころの羞恥体験 -病院編-

これは小学校低学年くらいの思い出です。
ある日熱を出してしまい、しばらく学校を休んでいました。
なかなか熱が下がらないので母親と病院に行くことになりました。


近所の町医者ではなく少し大きめの病院に連れて行かれたと記憶しています。
病院にてボーッとしながら母親と共に椅子に座って待つこと数分。
女医さんがやってきて熱を測り出しました。
母親は女医さんが来たということで一時的に離席して何かしらの用事を済ませているようでした。


熱を測り終わったら今度は「口を開けてね。」と口の中を診られました。
口の中を見たら今度は「気分悪いかもしれないけどちょっと立ってね。」と。
何されるんだろうと思いつつ素直に立ち上がったらズボンのボタンを外されました。
ズボンを少し下げられお腹を押しながら、「ここは痛い?」と聞かれました。


お腹の検査が終わり、診察も終わりかなと思った矢先に「ちょっとパンツ下げるね。」と。
おもむろに下げられるパンツ。
急に人前で晒されるお子様ちんちん。

ちなみにこの辺の話は人通りのある待合室みたいなところで行われています。


女医さんにちんちんを持たれ、上に下にじっくり観察されています。
ん?と子供ながらに思いましたがなすがままです。
ちんちんを見終わったら玉を触りながら「ここは痛くない?」と。
別に痛くは無かったので「痛くないです。」と素直に伝えました。
「なるほどなるほど。」となにやら思案している女医さん。
熱があってボーッとしているとは言えちんちん見られているのは恥ずかしいなと思う事数秒。


「ちょっとごめんね。」と女医さん。


何だろうと思った刹那、急にムキっと。
ちんちんの皮を剥かれ、人前に晒される亀頭。
さすがにこれは診る意味あるのだろうかとか思いつつも当時は受け身な性格だった自分は何も言えず。
またじっくり上に下に右に左に観察されました
「ありがとうね。」となぜかお礼を言われ、包皮の中にしまわれる亀頭。
謎の羞恥タイムも終わりパンツとズボンも戻されました。


「もうすぐ呼ばれると思うから待っててね。」と言われ、そのくらいのタイミングで母親も戻ってきました。
診察室に入ったら男性の医者がおりごくごく普通の風邪の時の診察をされました。
熱こそ測りませんでしたが口の中を見、聴診器を当てられ問診され薬を出されて帰宅です。


改めて考えますとなぜちんちんを診られたのだろうかと。
ついでに亀頭まで診られたのは何だったのだろうか。
睾丸はまだわかるんですよ。熱を持ったら大変ですからね。

包皮が剥けなかったり皮が戻らなかったりした場合はどうしたのだろうか。
そしてそれをなぜ診察室では無く人通りのある待合室で行ったのだろうか。
さらに言えばその女医さんはなぜ診察室にいなかったのか。
結構謎な出来事でした。
今だったら問題になりそうですね。
ちなみに服装からして間違いなく看護婦さんでは無く女医さんでしたね。


そしてこの時が異性にちんちんと亀頭を初めて見られ、触られた体験でもありますね。
今だったらそら興奮もしますが当時は性に目覚めていなかった訳で。
ただただ恥ずかしかったです。

もしかすると今ちんちんを合法的に見られたい欲と包茎を剥いて貰いたい欲はここから来ているのかもしれません。
癖はどこで生まれるかわからないですね。
女医さんにちんちん見られる系のAVも好きですが、ただちんちんを診察されているだけの盗撮物の方が好きです。
何のことやら。


この件は結果的に癖に昇華できてプラスになっていますが、人によってはトラウマになるでしょうね。
性器を診るときは子供といえどしっかり説明して欲しいですね。
ただのセクハラはダメ、絶対。

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