今回は少し趣向を変えて、見られたではなく見てしまった話です。
少し自分の身の上話をしますが、私は小学校1年と2年辺りは親の都合で海外にいました。
つまり海外での出来事です。
海外にいたとは言え当然学校には通います。
学校自体は基本的に現地の言語、と言うか英語でした。
そして自分と同じような環境の日本人が集まっているので生徒の1/3は日本人でした。
そんな環境ですので基本的に日本人は日本人でつるんで遊んでいたわけです。
そんなある日の昼休みの出来事です。
この辺は日本の学校の昼休みと変わらないのですが、長い休み時間に生徒は大抵中庭に出て遊んでいました。
そのときは特にすることもなくボーッとしていたのですが、キャッキャ騒いでいる女の子の声がしていまして。
何しているのかなとそっちの方を見てみたら年上に外国人の女の子が三人騒いでいました。
年上とはいえど恐らくは4年生くらいだったと思います。
そして何かをしては笑いあっているのです。
よく見ると三人ともズボンを履いていたのですがボタンが外れていて少しパンツが見えていました。
小学校低学年とはいえ年上の女の子のパンツには興味があったと思います。
パンツを見せ合って笑っているのかなーと眺めていたところその中の一人の女の子が急にパンツを下に捲りました。
周りに見えないように捲っていたような気がしますが自分の位置から丸見えでした。
ズボンを履いたままパンツを捲り現れるワレメ。
まだ陰毛も生えていなかったらしく完全に見えるワレメ。
三人の女の子が順番にワレメを出しては爆笑。
このお姉さんは達は一体何をやっているのだろうかと思いつつもワレメから目が離せない自分。
女の股間には何もないと思っていたころですが、そこにはワレメが存在することを初めて認識しました。
白いワレメ→白いワレメ→黒いワレメのループから抜けられずしばらく見入ってしまっていました。
しばらく見ていたら友達が「そんなの見てないで遊ぼ!」と言ってきて我に返りました。
正直もうちょっと見ていたかったのですが、エロいヤツ扱いされると小学校生活が死活問題になってしまうので泣く泣くあきらめて友人との遊びに参加しました。
ワレメを女性器と言って良いのかはアレですが、恐らくこれが身内以外の女性器を初めて見た経験ですね。
日本人の女の子じゃまわりに男がいる中ワレメを晒したりなんてすることはないと思います。
外国人のオープンさ故の遊びだったんでしょうかね。
そしてこの経験が自分の性癖に…一切影響していないですね。
ツルツルのワレメより毛が生えていた方が好きだし外国人にも一切興味なく日本人大好きですし。
幼いころのエロい体験が性癖に影響されるとは限らないですね。
と思ったけど女性同士でこそこそと少しエロいことをやる系大好きだわ。
今まで気付いていなかったけど性癖におもいっきり影響受けていましたね。
なかなか面白く、興味深くもあります。
しょうもない話ではありましたがね。


コメント