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中学生のころの羞恥体験 -皮膚科編-

これは中学の一年生の頃の話になります。
子供が頃の自分はアトピーがそれなりにありまして。とはいえ全然軽いので普段は多少肌が荒れるな程度なのですが。
そんな中でアトピーが強く出たタイミングが二回ありました。
二回目は腕に出たので治療がちょっと面倒だっただけで恥ずかしいことは何もありませんでした。
問題はお尻に出たときでした。
かなり荒れてしまいパンツに血が付くくらいには掻いていました。
当然放置するわけにもいかず、しぶしぶ良く行く皮膚科の病院に赴きました。


その病院はおじいちゃんの先生とおばちゃんの看護婦さんがやっている所なので、別に尻くらい見られても良いかと軽い気持ちで行きましたと。
受付をし、名前を呼ばれて中に入ると、いつも通りのおじいちゃん先生とおばちゃんの看護婦さんと20代後半くらいの若い女医さんがいました。
…若い女医さん?
普段はいないはずの若い女医さんがそこに。
少しどぎまぎしながら診察が開始されます。
最初は普段見て貰っているところを診察して貰い、ついに本題に入ります。
お尻の荒れがひどいので薬を貰いたいですと。
当然患部を見る流れになります。
ただその時は若い女医さんは席を外していておじいちゃん先生だけだったので、早く終わらせようとズボンを下ろしました。
そのまま後ろを向いて前を押さえたままパンツの後ろ部分だけめくって診察されました。
これくらいなら想定内だなとホッとしたのを覚えています。


診察も終わり、後は薬を貰うだけかなと思いきやお尻に薬を塗って行きなさいと。
仕切りの先に誘導され、そこで待っていたのは若い女医さん。
看護婦のおばちゃんかと思いきや若い女医さん。
思春期まっただ中の自分にとっては一番きつい相手でした。


「では薬を持ってくるのでズボンとパンツを脱いで仰向けで待っていてね。」と。
「仰向けですか?」と聞き直しましたが「そう、仰向けでね。」と返されました。


なんでお尻に薬を塗るのに仰向けなのだろうかと考えながらも仕方ないから従うことに。
ズボンとパンツを脱ぎ、診察台の上に言われたとおりに待つ自分。
股間を隠すべきか隠さざるべきかで手を右往左往していると手に薬を持った女医さん登場。


「お待たせ、脱げた?」と言いながら自分を見て一言。
「何で仰向けで寝ているの?」と。
いやいや、あんたが仰向けで待っててと言ったんじゃないかと。
こちとらおかしいと思ってても医者の言うことだから羞恥心こらえて待っていたのに。


「ごめんね、仰向けって言っていた?うつぶせの間違いだったよw」
たいして悪いと思っていない感じで笑いながら謝罪を受けました。
仕方なくうつぶせになろうとしたら女医さんが「ちょっとまって、前にも少し出ているね。」と。
「診察してみるから少し待ってね。」と言いながらおじいちゃん先生の方に行ったみたいでした。
どうやら診察そのものは見ていたようです。


待つこと数分、手にカルテを持って女医さんが現れました。
「私が診て良いって言われたから診ちゃうね。」
正直勘弁して欲しかったけど悪化するのも面倒なので診て貰うことになりました。


「じゃーお腹から診るからシャツを胸くらいまであげてね。」
言われるままにシャツをまくり上げる自分。
胸元からお腹までじっくり見られて「この辺は大丈夫だね。次は下見るからシャツ戻して良いよ。」と。

この頃はまだ毛すら生えていなかったので、本当に見られるのが恥ずかしかったけど仕方なく我慢することに。


「おちんちんの横に少し出ているね。ここは弱い薬で大丈夫そうだね。」


そこは痒くて掻いていたので想定内。
見える範囲だとそこくらいだったのでお尻に薬塗って終わりだろうなと思いました。が。


「じゃーちょっと触るね。恥ずかしくないから大丈夫だよ。」


そう言いながら皮を被ったちんちんの先を摘まみじっくり見始めました。
妙齢の女性にちんちんを触られ右に左に動かされています。
こちとら中学一年、当然反応してしまいます。
頭の中で大きくなるなと考えれば考えるほど勃起してしまうちんちん。
結局フル勃起するまで触られた後


「おちんちんは綺麗だね。次はたまたまの方見るからね。」


正直まだ続くのかと…。
玉の皮の部分を軽く引っ張られ表裏とさらにじっくり診察。
なぜか玉をこりこり。この玉こりこりが予想外に痛くてビクっとして小さくなるちんちん。


「うん、たまたまの方も綺麗だね。おちんちんの横くらいかな。」


やっと終わる…。

そう思ったのもつかの間、ちょっと神妙な顔をして聞いてくる女医さん。


「おちんちんの皮って剥ける?さっき大きくなったけど剥けていなかったよね?」


一体何を聞かれているのだろう。
とはいえ嘘をつく必要もないので正直に答えました。


「はい、剥けます…。」


何で女医さんとは言え若い女性にこんな事を答えているのだろうか。
今日の診察はお尻のはずだったのに。
そんなことが頭の中をぐるぐるしていましたが現実はさらに非情でした。


「ちょっとごめんね。恥ずかしいね。」


何を思ったか皮をぐいっと下げる女医さん。
え?と思いちんちんを見ると若い女性の前に晒されるピンク色の亀頭。
その異常な光景にぐんぐん大きくなるちんちん。
完全に勃起したちんちんを見て女医さんからのお言葉が。


「うん、中の方も綺麗だね。おしっこするときはこうやって剥いてからするといいよ。」


ちょっと満足げに話す女医さんを尻目にちょっとピンチな自分。
自分は今でこそ仮性ではあるものの、その当時は嵌頓気味の包茎でした。
剥いた状態で勃起することにより思いっきり締め付けられるカリ首。


「ごめんなさい、痛いです…。」


急に訴えだした自分に驚いた女医さんが焦って皮を戻そうとするもなかなか戻らず。
亀頭の部分をギュッと潰し、どうにか皮を戻そうとする女医さん。
正直言えば亀頭をギュッとされていると気持ちよかった。
亀頭は気持ちよくカリ首は締め付けられて痛い。
訳わからない感情が渦巻く中やっと皮がぬるっと戻り、痛みが消えました。


「ごめんね、痛かったよね。」


ちんちんを軽くにぎにぎしながら謝罪されました。
そのまま勃起が収まるまでちんちん出しっ放しで待ってやっと本題のお尻に薬を塗って貰えました。
お尻に薬を塗ったら馴染むまで少し放置されました。
しばらくお尻を出したまま待っていると再度女医さんが来ました。


「お尻の薬はもう大丈夫だよ。ちょっと気になるからさっき痛かったところ見せて貰って良い?」


もう好きにしてって気持ちだったのでそのままちんちんを差し出しました。
ちんちんを剥きっとして上下左右から確認して「大丈夫そうだね。ごめんね。」と。
皮を戻して貰ってやっと終了でした。


「おちんちん剥けるしちょっと産毛も生えていたからもうすぐ大人だね。」


とありがたくもないお言葉をいただいて診察室から退出しました。
そして薬を処方して貰い、お金を支払い帰宅しました。

帰宅後に今回のことは一体何だったのだろうかと考えながら、女医さんの手の感覚を思い出して抜いたのは言うまでもありません。
その後何度も通いましたがその女医さんに再び出会うことはありませんでした。
母親も同じ病院に通っていたのですが、そんな若い女医さんに会ったことはないらしいです。
謎だらけの若い女医さんでした。
本当にいたという証拠はカルテのちんちんの横に印が付けられている事だけでした。


今考えればそこまで好き放題したなら抜いてくれても良かったのになくらいには思っています。
ま、診察で射精まで至ることはほぼないでしょうがね。
結局これはちゃんとした診察だったのか悪戯だったのかわからないまま今に至ります。
あの女医さん元気でやっているとを願います。


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