パウダーマッサージですね。
今更だけどパウダーマッサージとは粉を振りかけ触るか触らないかの際のフェザータッチで気持ちよくなるあれですね。
しかし自分はくすぐったがりなのでとにかく苦手。
お姉さん曰く、くすぐったがりなのは感度が良く相性自体は良いらしい。
くすぐったいを気持ちよいに脳内変換できればフェザータッチだけでいける人もいるらしい。
スゴいね人体。
パウダーマッサージが終わると今度は仰向けに。
軽い雑談をしていたのですが、Mちゃんがちんちんを見ながら一言。
「やっぱちんちん小さいかも。」
急に言われてびっくりしてめっちゃ興奮しましたね。
これは最初の問診でこういう対応をして欲しいとお願いしていたからですけどね。
安心してください、基本的に風俗のお姉さんは優しいのでたとえ本当に短小であってもそんなことは言ってきません。
なんなら大きいとか言ってきたりします。
わざわざお客さんに辛辣な事言う必要ないしね。
じっくりちんちんを見られてこっちは大興奮でしてね。
少しずつ大きくなっていく我が息子。
「皮が余ったおちんちん見られて大きくなってきちゃったの?」
「亀さん出てきちゃったよ?恥ずかしいねー。」
結構いろいろ言ってくれるMちゃん。
会話自体は少しだけ少なめだけどその一つ一つに興奮。
この辺でスパイスひとつまみの「童貞なんで…。」と告げる。
童貞と言うと立場的に相手が上に立ってくれるのよね。実際には童貞じゃ無いんだけど設定として入れる。
「そうなの?」
こっちの思惑通りちょっとびっくりしてくれるMちゃん。
少しテンションが変わった感じで色々言葉責め開始。
「一人でオナニーしている時どうしているの?皮でオナっているの?」
「だから亀頭が小さいんだね。全然成長していない。」
「こんな恥ずかしいおちんちんじゃソープにもいけないもんね。」
「自分で洗うときもこうやって皮剥いて洗っているの?こんな敏感なところいつも隠しているからすぐ気持ちよくなっちゃうでしょ。」
「どお?こんなおちんぽを女の子に見られて。」
こんな感じのセリフを笑いながら言ってくれるんだから最高ですね。
「包茎ちんちんなんてじっくり見る機会無いからよーく観察させて貰うね。」
「大きくなっているのに手を離すと皮が被ったままになっちゃうね。恥ずかしいね。」
「普通の人は皮剥けているよ?子供おちんちんだね。だから童貞なのかなぁ。」
「使っていないから中の色もきれいだね。すごいピンク。見ただけで童貞ってわかっちゃうよ。」
そんな感じで会話を楽しんでいたところ、ちんちんをじっくり観察していたMちゃんの動きが止まりました。
そこからちんちんを右に左にいろんな角度から観察するMちゃん。
どうしたんだろうと少し心配になり、「何かあった?」と聞いたところMちゃんから軽く衝撃の発言が。
そんな話は後編で。


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