ちんちんをじっくり観察するMちゃんから。
右に左に剥いたり被せたりしながら一言。
「裏すじがなんか曲がってるよ、普通はこうまっすぐになっているよね?」
想定外のことを言われてうろたえてしまう自分。
何かうまく返さないとと脳みそを回転。
「お、オナニーのしすぎで…。」
まぁ事実だろうしね。
その瞬間目がきらりと光るMちゃん。
「おちんちんにも影響出ちゃってるよ、オナニーのしすぎで。恥ずかしいね。」
「裏すじ曲がっちゃっているのオナニーのしすぎもんね。」
「オナニーすることしかできないもんね、このおちんちん。」
良い笑顔で辛辣な言葉を投げつけてくれて正直興奮しましたね。
やはり人は相手の弱みを見つけるとテンションがあがりノリノリになってくれるね。
言葉責めして欲しい人は弱みをちゃんと相手に見せつけることが大事だと思いますね。
「ほら、中途半端にこうやって。」と皮を半分被せた状態でニコニコするMちゃん。
「人に剥いて貰わないと出てこないの?先っぽ小さいもんね。」
「普段皮で隠しているから成長しないんだよ。」
そんなことを良いながら皮を剥いて手コキ開始。
「亀頭小さいから引っかかり無くてすぐ戻っちゃうね。」
「こんな恥ずかしいおちんちんでオナニーして女の人ともSEXできなくて恥ずかしいねー。」
そこから乳首とか攻められたりしつつ手コキ。
すこし場が暖まったら指にコンドームを被せて肛門にずぶり。
「女の子の処女奪えないのに自分の処女奪われちゃったね。」
色々セリフが出てくるもんだと感心しつつ悶絶。
さっきまでは勃起していたのになぜか萎えていくちんちん。
包皮の中にも指を突っ込まれさらに悶絶。
「すごいね、お尻にもおちんちんにも指突っ込まれちゃって。」
「おちんちんこんなちっちゃかったら男の子の意味ないよね。女の子で良いんじゃ無い?」
「ちっちゃいから、どこつかんで良いかわからないよ。」
お尻に指突っ込みながら良い笑顔で延々言葉責めされていましたね。
一通りアナルをいじられたら再度ちんちんにローションを塗られ終演に向けての手コキ。
「情けないおちんちんだけどちゃんと見てあげるからね。」
ここからスピードアップ。
「出して良いですか?」「うん、いいよ。出るとこいっぱい見ててあげるからね。」
ここでフィニッシュ。
「ふふふ、いっぱい出たねー。」
ティッシュで拭いて貰っている間にタイマーが鳴り施術も終了。
シャワーを浴び、何なら湯船にも一緒につかり色々雑談をして今回のM性感も完。
最初はおとなしそうな子かと思ったけどスイッチが入れば結構饒舌に言葉責めてくれたのでありがたかったですね。
そしてアナルはやはり無し。よくわからん。
ドライとか本当の修行が必要そうなので追い求めない方向で。
今回は大勝利です。
次回も勝ちたいですね。うむうむ。



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