お風呂からです。洗体大好きです。
シャワーを浴び全身を洗ってもらう段階です。
しかし改めて見ると結構おっぱいが大きい。
ちなみにM性感倶楽部さんはタッチとキスが禁止です。つまりこちらからの攻めは一切なしですね。
目の前におっぱいがあると触りたくなりますがそこは我慢。
おっぱいの視姦も終わり洗体へ。
正面に立ち肩から腕から上から順に洗っていくAさん。
ベテランさんらしく丁寧に洗ってくれるのでとても気持ちが良い。
胸、お腹、足と洗っていきやっと股間ですね。ちんちんです。
例によりちんちんにはしっかり皮を被せており完全に包茎の状態です。恥ずかしスタイルです。
竿、玉と気持ちよく洗ってもらったのは良いのですが剥かずに次に行きそうな雰囲気。
「あ、ちゃんと剥けます。」と一言。
ゆっくり剥いてもらい亀頭を優しく洗ってもらいとても満足。
ベテランさんでも仮性か真性かは聞かないのかな?と思ったけど、この店手コキまででフェラとかは一切なしなのであまり気にしないのかなと。
正面を洗ってもらったら次は後ろに向いて背中側を洗浄。
背中を洗ったら「壁に手をついてもらえますか?」と言われたので素直に壁に。
何とも屈辱的なポーズではあるがこちとらMなのでむしろ良し。
そしてしっかり洗われるおしり。何なら肛門に軽く指先を突っ込まれるくらいのしっかりさ。
おしりの経験は全然無いのでおおう…ってなりながら洗体終了。お疲れ様でした。
シャワーから上がったらしっかり拭いてくれるAさん。
そのまましゃがみ込み「片足を乗せてください。」と。どうも正座状態の太ももに足を乗せて拭いてくれるらしい。
なんかしっかりしているなーと思いながら素直に足を拭いてもらい。
そして拭き終わったらベッドに行きうつぶせ状態。
くすぐったがりの自分にとっては鬼門のパウダーマッサージである。
洗体の時からくすぐったがりなのは伝わっていたので「無理そうだったら言ってくださいね。」との優しさ。
ずっと思っていたけどこの方凄く気を遣ってくれるのよね。
マッサージされながらドライオーガズム等々の説明を受けまして。
やはり合う合わないは大きいみたいなので無理はせずに、目覚めればラッキーだね位で楽しめればよいね。
続いて睾丸マッサージ。
「お腹を上げてもらって。」と言われたので素直に従うとその隙間に枕in。
肛門と玉がAさんによく見える恥ずかしポーズに。
「おしりに毛が生えていないけどもともと?」と聞かれ素直にはいと。
元々全身の体毛は薄いので結構つるつるではありますが、以前行った陰毛処理の風俗の影響も残っているでしょうね。
M性感に剥いているのと褒められているのか褒められていないのかわからないお言葉を頂き。
そして睾丸をもみもみ。正直睾丸自体も後ろからそこまでいじられた経験は無いので結構ゾクゾク。
パウダーも無事終わり次はローションでマッサージ。個人的にはローションかオイルの方が好き。
雑談しながら睾丸や肛門辺りのマッサージ。
どちらかと言えば肛門をほぐすのがメインなのかなと。「ここヒクヒクしているよ。」位の言葉責めを織り込みつつ。
マッサージが終わったらさらにおしりを突き出すポーズに。
さすがに体勢的にきつかったので素直に「ちょっと辛いです…。」と伝えると「さっきみたいに枕抱いた方が楽?」等の気遣いがありがたし。
四つん這いでできる限りおしりを上げた知り合いに見られたら終わってしまうポーズが完成である。
なにされるのかなーと待っていると何かがアナルに。そう、指である。
人差し指を軽く差し込まれているらしい。しかし体勢的に見えない。見えない中突っ込まれる恐怖。
まぁ恐怖とかは一切無くおっふって感じではあったけど。
少しずつ挿入される指。結構入っているんじゃないかなと思っていると「第一関節まで入りましたよ。」とのこと。
いや全然入っていない。これはやばい。
さらにずぶずぶ入れられる指。ある程度まで入れられると第一関節を曲げてとある場所をタッチ。
そう、前立腺である。
正直自分はあまりわからなかったのですが、男にしか無いらしいその器官。
感じとしてはちんちんの表に出ていない体内にある本当の根元あたりを刺激しているらしい。
そこには快楽と言うよりは異物が入っている事による排泄感の方が強い。そしてゆっくり抜かれる指。
正直快感はわからなかったけど気づかぬ間にちんちんは半勃ちになっていたらしい。
そして自分の意思とは裏腹に腰が動いていたらしい。
不思議な器官だ前立腺。
「次は中指だけど人差し指より異物感強いから今回は人差し指までにしておく?」とこちらの状況を察してくれるお姉さん。
情けないけどこれ以上大きな異物は無理だなと感じたのでギブ。
そして次は謎の振動音のするあれを。
後で見させてもらったけど小指の先くらいの本当小さいローターを入れられましてね。
正直おおう!って感覚はあるものの、それが快楽と上手く結びつかなくて。
異物が体内で動いていて気にはなるけど…止まり。快楽より排泄感。
なんだこれが一番しっくりくる言葉でありますね。
正直この辺りで少し停滞気味だなと思ったので少しだけ火を入れようと思い立ち次回へ。




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