皆様のちんちんは剥けていますでしょうか。
私は剥けていません。厳密に言えば仮性包茎です。
一昔前は包茎は恥ずかしい物で手術をしよう的な空気が流れていました。
もちろん、真性包茎と嵌頓包茎に関しては手術をした方が良いとは思いますが。
この二つに関しては保険が適応されるため、明確に異常と判定されていると思った方が良いです。
嵌頓包茎はね…壊死とかの可能性があるから怖いよね。
そんな保険適用外であるところの仮性包茎です。
まず、仮性は別に異常ではありません。
日本人に包茎が多いと思われているのは単純に割礼の習慣がないからでしょうね。
ちなみに割礼の習慣があるアメリカだと仮性包茎はナチュラルペニスと呼ばれていたりするらしい。
洋物見ると結構包茎の人おるしね。
まぁそんな話は良いとして、仮性包茎はどうなのかという話。
人一倍ちんちんを見ているであろう風俗のお姉さんに聞くと客の半分以上は包茎だと。
この辺は自分が包茎だから優しさも含まれているような気もするけど。
では仮性包茎は手術すべきなのか。
個人的には手術する必要は無いと思います。
理由は簡単、女の子に包皮を剥いて貰うというプレイを捨てる意味がわからないから。
数十万かけて一つプレイの可能性を消すのは本当に意味がわからない。
つまりずる剥けは損であるといえる。
もし手術する必要があるとすれば介護されることが決定してからで良いのではないか。
仮性包茎で悩んでいる人はこの点も考慮に入れて欲しい。
そもそも論の話をしたら通常時のちんちんの大きさと剥けているかどうかは男同士の見栄がでかいと思いますね。
銭湯とか温泉でドヤれるかくらいがメリットでしょう。
逆に言えばその程度しかメリットは無いのであまり悩む必要も無いですね。
もし自分のサイズに自信が無いのなら風俗に行きましょう。
風俗のお姉さん、基本的に優しいから小くて悩んでいるとか言っても「そんなこと無いよー」とか言ってくれますし。
なんなら大きいとまで言ってくれたりします。
リアル女性に言って貰ったら少しは自信付くかもしれないですね。
そんなわけで結論は仮性包茎はむしろお得。
自信持って行きましょう。
ただ、清潔さだけは気をつけましょう。
仮性包茎万歳。


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