ちょっとギャルっぽいかわいい女の子が来てくれたところから。
凄い良い笑顔で「はじめましてー」と挨拶してきましてね。
やはり笑顔での挨拶は大事。日常生活でも仕事する上でも笑顔で挨拶できる人はなかなか嫌われないからね。
一通り落ち着いてから雑談。
健康診断行って来てちょっとメタボがやばいんだよねとか話していると「全然太って見えない。着やせするんですね。私も着やせするんですよ!」とのこと。
そしておもむろにばっと上着を脱がれたそこには大きめのおっぱい。
内心では「おお!ナイスおっぱい!」と思っていたのですが、思いの外緊張していた自分がいたのであまり上手くリアクションがとれず。
「…なんてね。」
と明らかにテンションが落ちる女の子。これは絶対ダメだった。
とにかくリアクションは大事で盛り上げることが結果的に自分にも返ってくるわけだからね。
結果反省してしまった所からスタートの今回である。
気を取り直して、まずはシャワーなのでお互い脱ぐ。脱がし合いはなし。
もちろん脱いでいく女の子はガン見であり、特にブラを外すときはなめ回すように見るよね。
そこに現れたおっぱいは少々乳輪が大きく色も濃いめだったものの、でかくてはりがありそうな若さあふれる逸品。
触りたいとの欲望を抑えつつシャワーへ。
入ると上から順番に洗ってもらい、手や足を一通り洗ってもらい最後に股間へ。
膝をついた状態でちんちんや肛門辺りを洗ってくれる女の子。
正直めちゃめちゃ気持ちが良い。股間に限らず他人に体を洗ってもらうのって何であんなに気持ちが良いのだろう。
そのまま洗っていた女の子が動きを止め、ちんちんをガン見しながら一言。
「おちんちんの皮って剥けますか?」
そう、一応半分剥いておいた包皮は完全にかぶっていたのである。
そしてこの一言によりなんだか扉が開いた気がしたけどそれはよくて、少々焦りつつも「はい、ちゃんと剥けます。」と返すとゆっくり剥いてくれる女の子。
めちゃめちゃ興奮する。これ以降必ずシャワー前には皮を被せておくようにしようと決心しました。
そんな楽しかったシャワータイプも終わりいざプレイへ。
シャワーの時おっぱい洗わせてもらったら良かったなとか考えつつおっぱいに手が伸びる。そして揉む。
うん、固い。いや、若さ故の張りのある良いおっぱいだったんだけどね。
やはり個人的には張りのある固めのおっぱいより柔らかい方が好きなんですよね。
それでもおっぱいはおっぱいなのでもみもみしつつ顔を近づけキス。正直キスはものすごく好きですね。
ちゅっちゅしつつ頃合いかなと思い舌を入れようとしたら急に顔を離す女の子。
「舌はまだダメ。」と。
しまった、タイミング早すぎたか…と申し訳ない感じが出たところで急にキス。そして突っ込まれる舌。
一旦拒絶してからのディープキスとかいう謎のフェイントに面を食らいつつもしっかり堪能。
そのままベッドへ行き、軽くいちゃいちゃ。軽く耳をなめさせてもらった後乳首へゴー。
おっぱいもみもみしつつ乳首ぺろぺろ。
そして攻守交代。今度は逆にこっちの乳首をぺろぺろされながら手でしこしこ。
なぜちんちんは触られると気持ちが良いのだろうかとかどうでも良いこと考えていたら、ぺろぺろちゅっちゅしている箇所が乳首からだんだん下がっていきついにちんちんへ。
また少しかぶっていた皮をすっと剥かれてぺろり。そしてぱくり。
気持ちいい。気持ちよくはあるんだが…どうも勃ちきらない。
興奮しているもののなぜだろう。
どうも微妙な感じなのでシックスナインに体勢変更。
しっかり見させてもらうとVがちゃんと整えてありIとOがつるつるという個人的にベストなアンダーヘア。
少しだけビラがはみ出ているくらいのとても綺麗なマンコがありましてね。
触ったり開いて観察したりしているとふと上の方に目が。
綺麗なアナルがそこに。今まで見てきた中で一番綺麗なほくろ一つないアナルでしたね。
好奇心が止められなかったのでちょっと触り。
その瞬間に「おしりはだめ。」ってちょっと怒られてしまいましてね。一応アナルいじるときは一言断った方が良いなと学習しました。いくらお金払っているとはいえ女の子のいやがることはやってはいけないとの戒めだね。
気を取り直して股間に顔を埋めるタイム。
シックスナインって結局の所どっちつかずになるから自分にちんちんをなめられていることを気にせずクンニ。
お互い黙々と舐めあう。
しばらく続けていると相手の動きが止まり「クリ気持ちいい。」とぼそっと。
聞こえていたんだけど「え?何?」と聞き返してしまいましてね。
恥ずかしくなったのか黙って足を外しシックスナインを解除。そのままフェラに集中。
正直あまり上手くないというか単調だったのね。いまいち昇りきらないうちに鳴り響くタイマーが。
「時間?」と反応してしまったら笑顔で「まだ大丈夫まだ大丈夫。」と。
実際早めにタイマー仕込んであるはずだから問題はないはずだけどちょっと好きになっちゃったね。
とはいえ引き延ばすわけにも行かないのでいくことだけに集中。そしてどうにか口に発射。
どうにかとか言いつつ気持ちよかったんですけどね、ええ。
口に入ったまま手で押さえつつ「ちょっとトイレに行ってくるね。」とダッシュ。
おしっこを我慢していたらしい。
そして口もゆすいで帰ってきてから「タイマー鳴ったから急いじゃった?」と聞いてくれる気遣いが良かったね。
そのまま雑談しながらシャワーで洗ってもらったりなんだりで楽しくエロタイム終了。
今まで見放題だった裸が下着を着け、服を着ることにより少しずつしまわれていくことに一抹の寂しさを覚えたり覚えなかったり。
そしてすべてが終わり部屋の玄関でバイバイ。
すごく良い娘だったなーと思いつつ帰路につきましたとさ。
ちなみにこのときの子は3ヶ月後くらいにサイト見たらもういなくなっていましたね。
同じ写真に別のプロフィールの子が入っていました。
風俗の女の子は急にいなくなるから気に入った子は短いスパンで通わないとダメなんだろうね。
なんにせよこのときは楽しい思いが強かったので勝ち。
勝った記憶は大事にしていこう。
初勝利。


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