あなたはふとキスしたいなと思ったことはありますか?
あの頃は仕事で疲れていてなんとなくキスしたいというイカれた思考にとらわれていました。
そうなったらもうネットの海にダイブですね。
適当に風俗サイトを検索していたらなんかちょうど良さそうな風俗がありました。
それが「俺のkissリフレ」でした。
そこを調べてみたら受付があるタイプの風俗だったみたいでして。
以前「乳の湯」と言う風俗に行ったことがあり、結構すんなりあそべたので今回もそのノリで行ってみました。
ちなみに以前乳の湯さんに行ったときのレビューはこちらです。合わせてどうぞ。
さてさて、意気揚々と池袋にはせ参じたわけですが…受付の場所が全くわからない。
かなり彷徨ってやっと受付を発見。
しかし池袋、性と食と遊が共存しているやばい街だなと再認識。
すぐそこがいかがわしいお店っぽいのにファミリーが歩いていたりするんですよね。
客引きは法律的に出来ないからかとりあえず女の人が道ばたに立ったり座ったりして手をこまねいている状態でした。
そして受付です。
「予約していますか?」「していません。」「予約していなくても大丈夫ですよ。」
のある意味お約束の流れ。
客がいっぱいだったらここで追い返されてしまうのかなとか考えつつ手続き。
おすすめのホテルが書かれた簡易地図を渡され、いざホテルへ。
ホテルの想像以上の狭さに驚きつつ待つこと数分。
チャイムが鳴り、ドアを開けるとそこには若い女性が。
フリーで入ったので、若くてそこそこかわいい子ならオールオッケーだった故この時点で勝ち確でした。
おっぱいも大きかったし。
「はじめましてRです。」
と挨拶から入り、お店に電話してホテルに入った旨を伝えていました。
ちなみにここで一回電話代わってくださいといわれ、禁止事項等を通達されました。
あれやこれやしてやっと最初のトークになります。
この辺りで自分の要望はちゃんと伝えておきましょう。
例によって隙あらば短小包茎いじりをしてくれと懇願。若干惹かれるも無事承諾。
理解が早い女の子は助かりますね。
まずは歯磨きを済ませ、一緒にシャワーです。
やはり先にシャワー入って女の子が準備系はちょっと萎えますね。
オプションに混浴と書かれていないと少しドキドキしてしまいます。
たわいも無い会話をしつつ服を脱がせて貰います。
その際聞いたらFカップらしい。Fカップくらいだともう紛う事なき巨乳ですね。
一緒にシャワーに入り、ここでも世間話。
泡で身体を洗って貰いながらおっぱい触って良いよと言われたので遠慮無く揉んでいました。
そしてら急に身体を洗うのを辞め、にっこりほほえみながら一言。
「ちっちゃいね。」
股間にきました。世間話の流れから急に来たので不覚にも一気に興奮してしまいました。
「これは剥けるのかなー?」
と言いながらちんちんをつかみ、優しく皮を向いてくれました。
こやつ出来るなとか思いつつしっかりちんちんを洗って貰いシャワーも終了。
身体を拭いて貰いベッドで待機です。
その間は身体を拭いたりオイルを準備したりするRちゃんを眺める時間です。
ちなみにオプションでオールヌードを入れていたので全裸での施術になります。
ここからうつぶせになりオイルマッサージが始まります。
やはりマッサージされながらの世間話。
とにかく笑う子だったので楽しく施術して貰っていました。
そしてある程度マッサージが進むと「今度は四つん這いになってください。」と。
さっきまではかわいい女の子っぽい声だったのに急に女の声になり「恥ずかしい?」と聞いてきました。
素直に「恥ずかしいです…。」と答えると畳み掛けるように「何で恥ずかしいの?」と。
「小さいから…。」「小さいから恥ずかしいの?」「皮被っているし…。」「ね、皮被ってるもんね。ふふ。」
最初に短小包茎いじりしてくれっていたときは若干引いていた割に、いざ事が始まってしまえばノリノリである。
「おちんちん皮被ってw」鼻で笑いながら語りかけてきます。
「ちっちゃいねー子供みたーい。」「恥ずかしいのに興奮しているの?」「後でもっとよく見てあげるね。」
色々言葉を重ねてきてくれます。
「じゃ、今度は仰向けになってください。」
四つん這いの羞恥プレイが終わり、仰向けになったらいきなりチュッと。
そうだった、ここはM性感じゃなくてキスをたくさんして貰う場所だった。
そこからはしばらく濃厚なキスをされました。結構なすがままでしたね。
「ちいちゃいおちんちん大きくなってきちゃった。」「大きくなっても皮剥けないんだね。恥ずかしいね。」
隙あらば言葉責めモードに入ってくれてとてもありがたい展開でした。
さて、この辺からおちんちんを重点的にいじってくれそうな気配だったので伝家の宝刀を切りました。
「おちんちん、まだ使ったこと無いです…。」
目をまん丸にするRちゃんそしてニヤッと笑ったかと思いきや
「そうなの?童貞なの?アハハw」今までふふwとかくすwみたいな笑いだったRちゃんがしっかり笑いました。
これはもう勝利への道筋が見えたと言っても過言では無いでしょうか。
「ちっちゃいし、皮被っているし。包茎だよ?」「子供のおちんちんなのに気持ちいいの?」
「おちんちん皮被ってるよ、童貞だし。」
言葉責めをしつつちゅっちゅ。
本当にキスが多いのでキス好きにはたまらないでしょう。
ねっとり口のキスが終わったらちゅっちゅしながら少しずつ下がっていって乳首にキス。
乳首を攻めたら「小さくて皮被ってるおちんちんいじめちゃおw」と言いながらてでちんちんをすりすり。
「童貞チンポの短小包茎w」「恥ずかしーw」
「短小包茎で童貞なんて初対面の女の子に恥ずかしい秘密全部バレちゃったねw」
ここからフィニッシュに向かって一気に手コキ。
イキそうな旨伝えると「ちっちゃいおちんちんからいっぱい出しなさい。出ても少し続けるからね。」
そして高速手コキ。あえなく射精。でも止まらない手コキ。
「いっぱい出たのにまだ扱かれたい?」
そんな事言われながらクチュクチュと手コキに精液の混じった音がしばらく響き続けました。
手コキは終わり、その手を見ながら「いっぱい出たw」と無邪気に笑うRちゃん。
最高でした。
そしてシャワーを二人で浴びて終了になります。
シャワーを出て身体を拭いているときにぼそっと「それって自然に戻ってくるの?」と。
見れば射精直後で亀頭がパンパンにふくれて剥けているちんちんが。
こう言う指摘の方が恥ずかしのかもしれないなとか思いながら「ほっとけば小さくなるから元に戻るよ。」と。
もちろん普通に笑われましたとさ。
そんなこんなで時間になり、服を着てさー部屋から出るぞって時に自分の前にRちゃんが立ちまして、
「記念に触っていく?」とおっぱいを差し出されたので遠慮無くひと揉みしておきました。
最後にキスとかそういったプレイ後のおまけみたいなのあるとちょっと嬉しいですよね。
そんな感じで二人で部屋を出て、分かれ道まで一緒に歩いてお別れしました。いやいや、楽しい時間を過ごせました。
ちなみに駅までの道完全に迷ってしばらく彷徨っていました。
方向音痴って明らかなマイナス技能ですね。
そんな訳で今回の俺のkissリフレさんは大勝利でした。
ノリがいい女の子は強い。しばらく行っていないからまた風俗行きたいな。
うむ。


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