今回は何を思ってこの企画を通したのか気になる作品。
泥酔女手コキ救急隊ですね。

救急車も用意してしっかりやっているんですよね。
外で酔いつぶれている女性をわざわざ救急車に。
力のいれどころが面白いと思いますね。

酔った女性を適当に脱がして手コキをさせる。
コンセプトそのままですね。なぜこれでOKが出たのか。
もしかしたら何か別の撮影で救急車を借りてついでに撮影とかそんな感じだったのだろうか。

ちょっと見づらいけどパンツはなぜか脱がさず上に引っ張るだけ。
こだわりが特殊である。パンツくらいは脱がせようよと思ってしいますが。
しかしコンセプトは手コキなのでパンツ脱がしはコンセプトから外れてしまうのかもしれない。
フェチの世界は深いからね。
で、なぜこの作品を取り上げたのか。
問題は手コキの後ですね。

このような感じで服も大して戻さず路上に放置するんですよ。
これ、今だと色々問題あってできなさそうですよね。昔は無法だな。

そして放置された女の子を見つけた人がちょっと悪戯するんですよね。
むしろこっちの方が見たい。
近い感じだと泥酔女やっちまえシリーズとかあったけどこれはイタズラ後の放置観察だからね。
意外に無かったジャンル。
これこそ仕込みじゃ無い人が通りがかって通報なんてされたら一大事だ。

めっちゃ胸揉まれている。
実際こんな女性が落ちていたらやばすぎて通報するのが精一杯だろうな。
触らぬ神に何とやらですね。

ちょっと美人。
この時代の女性自体は結構好き。下の毛があまり処理されてないのも良い。
パイパンブームは終わることは無いだろうけど。女性的にパイパンの方が快適らしいからね。
残念である。

改めて見てもこれで放置は色々問題だなぁ。
どうでも良いけどズボン脱がすの良いね。めんどくさそうだから。
手間がかかるって事はつまり防御力って事で、その防御力が無効にされているのがよき。
パンツは最後の砦。

できてパイタッチくらいよねぇ。
泥酔している赤の他人の下半身をいじるのはメンタル強すぎる。
正直な話あまりきれいじゃ無いだろうしね。
まぁ泥酔云々の前に赤の他人を触りたいとは思わないけど。

そんなわけで泥酔女手コキ救急隊でした。
どちらかと言えばバカAVに分類されると思いますね。好きな人には申し訳ないけど。
そしてやはり昔多かった真面目に作った結果バカAVになったような作品が好きですね。
抜ける抜けないは度外視。
気になった人はとりあえずサンプルくらいは見てください。
何を思ってこれレンタルしたんだろうなぁ。
自分の行動がよくわからないな。
自分はレンタルだけどこれをセルで購入した人はどういう気分だったのだろうか。
もしかしたらセル限定特典とかついていたのかもしれない。
むかしのAVはレンタルとセルでモザイクの濃さとか違ってレンタル版はマジで何も見えないみたいなことありましたからね。
レビューとかでモザイクが濃すぎる、いや濃くないみたいな論争があった場合もしかしたらレンタルとセルの差が出ていたのかもしれないね。
この手の企画物AVは色々レビューしていきたいですね。
うむ。



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