これまた古い作品を引っ張り出します。
昔好きだった作品ですね。
レビューするためにえらい久しぶりに見ました。
動画配信されていることに驚きです。
そして2006年の作品。過去を現在に引っ張り出しましょう。

何名か登場するのですが、今回の主役はこのお嬢さんです。
さすがに全員紹介はね。
そしてこの作品をキャプチャーしていて初めて気がついたことがあります。
マイクにポンプボトルが付いている!
見えていない部分があるってのは恐ろしいですね。

エステを受けると言うことで衆人観衆の前にてストリップです。
裸にならないといけないから仕方ないね。
スカートから脱ぐのが良し。

そして半脱ぎです。
控えめなおっぱいですね。

うつぶせになりましたらエステの開始です。
足のマッサージですね。

一旦お尻を上げて貰います。
この状態だと股間隠す方が恥ずかしい気がしますが羞恥心は人それぞれです。
個人的には隠してくれた方がなんか嬉しいです。

おっぱいを隠しつつ股間も隠すので体勢が辛そうですね。
股間は隠さないでも…と改めて思いますが、股間側にはギャラリーが沢山いるので隠したい感じですかね。

そしてついに仰向けです。
手を離してくださいと言われますが拒否します。

それでも説得され、意を決してオープン。
かわいいおっぱいですね。

周りのギャラリーが沸いてしまい、即隠してしまいます。
羞恥心が煽られて良き良き。
結局おっぱいは晒されますがね。

この頃はなんか乳首にクリーム塗る流れがありましたね。
かなり反応してしまっていて良いです。
乳首の色素が薄くなるクリーム、現在でも活用してくれませんかね。

そしてそけい部のマッサージに入ります。
なぜか股間付近のほくろは気になってしまいます。

股間のマッサージをするためにパンツを脱いで欲しいと言われます。
最初は結構強めに拒否していたのですが、結局脱ぐことになります。
他人が脱がせるわけでなく自分で脱がせるところがわかっていますね。
自分で脱ぐことが大事なのです。

そして衆人観衆の前でついに全裸になってしまいます。
これは恥ずかしいですね。

マッサージのために足を開かされます。
このかっこう結構恥ずかしいですね。

そして足を上げられますが、ここで「足首をつかんでください。」とのお願いが。
当然嫌がりますが許されるはずもなく。

みんなの前で晒してしまいます。
アナルにマンコと開かれた状態で晒された彼女の気持ちはいかに。

ぐいぐい押されるのでフルオープン中のフルオープンです。
下から覗きたいですね。

アップでも撮影されてしまいます。
モザイク加減が絶妙ですね。原盤見たい。

結局この恥ずかしいかっこうを晒し続けます。
挿入とかはないけど人によっては逆にきついかもしれませんね。

一通りマッサージをして終了です。
お疲れ様です。
ちなみにですが、このお嬢さんが一番ぬるいエステですね。
せっかくなので他の方も軽く紹介しましょう。

別室に連れて行かれて挿入される方もいます。
これはあまり羞恥感ないのでスルーしていました。

このお嬢さんは比較的乳首責めが強かった気がしますね。
乳首いじられながらインタビューを受けます。

恥ずかしいポーズ再び。

すごいよね電マって。20年以上AV業界で現役じゃないかな。
形が今と変わっていないのもなかなか。
バリエーションは増えましたが。
そんなエステでした。
一番マイルドな子が一番辱めを受けている特殊な作品です。
挿入は挿入メインのAV見るのでフェチものにはちょっともったいないかなって。
本番シーンが嫌いなのではなく、フェチものなのに限られた時間の中で挿入シーンが占める割合大糸なんだかなって思ってしまうだけです。
とはいえフェチものの中でも光る本番シーンとか会ったりするから侮れないのですが。
なんのこっちゃ。
とりあえずサンプルでも見ていってくださいな。
どうでもいい話ですが司会のお姉さんのエステシーンも見たかったですね。
残念。




コメント
強制脱衣と社員の恥労で利益を摂取する要素はかなりクラシックな作品です。社内野球拳と連続して登場したSDDM時代、続編作品も出ました。私はむしろ中の乳液マッサージが好きで、スタッフの女の子の長ズボンの状態から服を脱いで、美乳と下着を露出し、下着だけを着て、最後に裸で乳液マッサージを行い、最後に全身に乳液を浸し、濡れて滑りやすいトラブルと恥ずかしさと抵抗できない手ブラ状態は、私がとても好きな成分です!
コメントありがとうございます。
続編ありますよねこれ。乳液マッサージも良いと思います。
やはり多くの人の前で辱められてしまうのが良いかなと思っております。